引越しの大変さについての思い出

私が引越しを行った時は、学校を卒業して社会人になる時でした。

お金が無かったので、ほとんどの作業を一人で行っていたのが大変でした。

大きな荷物に関しては、友人から紹介された引越し業者に依頼して、何とか費用は予算内に収まることができた事が良かったです。

ある程度は親が手伝ってくれた部分もあるが、就職が決まったのが遅めであったので、慌てて住民票を移すなどの下準備をしていた事が思い出として残っています。

引越し業者の協力もあって、何とか入社日の前の数日に引越しの作業が完了しました。引越しをサポートしてくれた業者や親に感謝しています。

私はこの前、初めて引越しをしました。今まで、賃貸マンションで暮らしてきたのですが、マイホームが完成したので引越しをすることにしました。引越しは初めてだったので、慣れなくて大変だったなぁという思い出があります。

段ボールの中に、荷物を入れるのも時間がかかってしまいましたし、荷物を片づけるのも大変でした。でも、長く生活してきたマンションの思い出が蘇ってきて、引越しをするのが少し寂しくなりました。

マイホームに荷物を運び終えると、いよいよ新しい生活が始まるんだなと思いました。新居での生活も慣れるまでは大変でしたが、引越しが無事に出来て良かったなぁと思います。
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by hastyflower | 2014-06-20 00:43
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